8月29日は木質空間のリヴィングルームのようなガレリア カフェ ユウで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ギタリストの 浅見 卓矢 さん、とギタリストの さいとうりょうじさんです。

来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ギタリストの 浅見 卓矢 さん、とギタリストの さいとうりょうじさんです。

浅見さんはかねがね「ギターデュオでのライヴを演ってみたい」と思っていたそうで、そのお相手に浅見さんが尊敬するさいとうりょうじさんをご指名されました。
今回のライヴのコンセプトは「うつくしい曲をうつくしい演奏で」。
セットリストを見るとお分かりいただけますように、日本の懐かしい歌謡曲から2016年グラミー賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」に至るまで、洋の東西を問わず、時代の新旧を問わず、ジャンルを問わず、選ばれています。
一貫しているのは、とにかく「インストゥルメンタルで演奏しても旋律がうつくしい」ということ。
歌を排することで、いかにその曲のメロディーがうつくしいかを改めて認識した曲がたくさんありました。
浅見さんは今回はアコースティックギターとエレキギターの2本を使い分けて演奏。
厚みと温かみのあるアコースティックギターの音色と、ウィーピーなエレキサウンドとで曲想をより豊かに表現。
さいとうりょうじさんは、伴奏ではdown southな雰囲気を、そして主旋ではまさにギターで歌うように奏でられました。
浅見さんとさいとうりょうじさんのデュオのセットリストが「歌モノ」が多いのもうなずける二人のギターサウンド♪
今後も愉しみなデュオです♪
来場くださいました皆さまにとともに、うつくしいギターデュオサウンドによるうつくしい音楽のひとときをシェアできましたことに感謝致します。
今回のライヴのコンセプトは「うつくしい曲をうつくしい演奏で」。
セットリストを見るとお分かりいただけますように、日本の懐かしい歌謡曲から2016年グラミー賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」に至るまで、洋の東西を問わず、時代の新旧を問わず、ジャンルを問わず、選ばれています。
一貫しているのは、とにかく「インストゥルメンタルで演奏しても旋律がうつくしい」ということ。
歌を排することで、いかにその曲のメロディーがうつくしいかを改めて認識した曲がたくさんありました。
浅見さんは今回はアコースティックギターとエレキギターの2本を使い分けて演奏。
厚みと温かみのあるアコースティックギターの音色と、ウィーピーなエレキサウンドとで曲想をより豊かに表現。
さいとうりょうじさんは、伴奏ではdown southな雰囲気を、そして主旋ではまさにギターで歌うように奏でられました。
浅見さんとさいとうりょうじさんのデュオのセットリストが「歌モノ」が多いのもうなずける二人のギターサウンド♪
今後も愉しみなデュオです♪
来場くださいました皆さまにとともに、うつくしいギターデュオサウンドによるうつくしい音楽のひとときをシェアできましたことに感謝致します。
♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Time After Time
2. Misty
3. We Are All Alone
4. Thinking Out Loud
5. Eu te Devoro
6. 蒼氓
7. Isn't She Lovely
5. Eu te Devoro
6. 蒼氓
7. Isn't She Lovely
<2nd Set>
1. All Of Me
2. Alfie
3. 風をあつめて
4. Blue
5. 時の流れに身をまかせ
6. Sweet Memories
7. If I Ain't Got You
5. 時の流れに身をまかせ
6. Sweet Memories
7. If I Ain't Got You
1st-3,4,5,6,2nd-2,5:Acoustic Guitar
ほか全て:Electric Guitar by 浅見 卓矢さん