「大草原の小さな家」シリーズをはじめ、「赤毛のアン」、「若草物語」、「サウンド・オブ・ミュージック」など、多くの英米児童文学の翻訳をされている谷口 由美子さんにお越しいただき、それぞれの作品にまつわる魅力的なエピソードをお話いただくお茶会、
『英米児童文学の楽しみ ~翻訳家 谷口由美子の茶(サロン)論トーク~』
物語の世界と実際の原作者の生活との関係性や、
舞台化または映画化されるにあたって変更された部分やその理由などなど。
今でもその瑞々しい魅力を持ち続ける英米児童文学が、もっともっと読んでみたくなる♪
そんなお話に溢れるお茶会です。
大人の方はもちろん、これから英米児童文学に出会うお子さんにも参加して頂けたらと思います。
本日、6月14日 14:00 から、『子どもの本・翻訳の歩み事典』を紹介いただきます。
2000年に開館した国際子ども図書館の開館記念展での貴重な研究成果を土台に、時代解説、作品解説(数962点)、テーマ別コラム、紙上シンポジウム等を盛り込み、また、280点以上におよぶ書影などが掲載された、明治期以来、日本の子どもたちに読み継がれてきた翻訳児童文学を、時代の流れに沿って通観した大事典。
谷口さんもアメリカの児童文学で携わられたそうです。
海外の作品が、どんな苦労を伴って日本語訳されたのか?
今から見たら少し滑稽にも見える先人の取り組みなどをご紹介くださいます。
お問い合わせまたはお申し込みは、03-3944-2356 ガレリア カフェ ユウにお電話いただくか、もしくは[u_u_info]宛てにメールにて、ご一報くださいませ♪
『英米児童文学の楽しみ ~翻訳家 谷口由美子の茶(サロン)論トーク~』
物語の世界と実際の原作者の生活との関係性や、
舞台化または映画化されるにあたって変更された部分やその理由などなど。
今でもその瑞々しい魅力を持ち続ける英米児童文学が、もっともっと読んでみたくなる♪
そんなお話に溢れるお茶会です。
大人の方はもちろん、これから英米児童文学に出会うお子さんにも参加して頂けたらと思います。
本日、6月14日 14:00 から、『子どもの本・翻訳の歩み事典』を紹介いただきます。
2000年に開館した国際子ども図書館の開館記念展での貴重な研究成果を土台に、時代解説、作品解説(数962点)、テーマ別コラム、紙上シンポジウム等を盛り込み、また、280点以上におよぶ書影などが掲載された、明治期以来、日本の子どもたちに読み継がれてきた翻訳児童文学を、時代の流れに沿って通観した大事典。
谷口さんもアメリカの児童文学で携わられたそうです。
海外の作品が、どんな苦労を伴って日本語訳されたのか?
今から見たら少し滑稽にも見える先人の取り組みなどをご紹介くださいます。
お問い合わせまたはお申し込みは、03-3944-2356 ガレリア カフェ ユウにお電話いただくか、もしくは[u_u_info]宛てにメールにて、ご一報くださいませ♪