本日は、フルート奏者/講師のSamsungさんに指導をいただきながら活動をしています管楽アンサンブル、「enSAMble mU_Usica」の指導練習日でした。
参加下さいましたメンバーの皆さま、ありがとうございます♪
本日は2部構成。
前半は、第6回演奏会の音源をSamsungさんがリバーブ処理したものを鑑賞しました。
第6回の演奏会では2つのチャレンジをしました。
ひとつめは、旧曲の選曲をメンバーで行ったこと。
方法は、メンバーの「やってみたい曲アンケート」を集計して上位3曲を選ぶという方法。
曲の構成や偏りなどは考えずに選んだ結果をやってみました。
ふたつめは、本番演奏中にSamsungさんが指揮をしないということ、でした。
これは演奏中のリズムメイクやリズムキープをアンサンブルメンバー同士が聴きあって維持するということです。
指揮がある方が曲の求めるリズムカウントをしっかりとキープできるという利点があるのですが、指揮を無くすことで互いの音を聴き合う意識は格段と向上したように思います。
ともかく、演奏中の修正力はかなり向上したのでは?
というのがメンバーの総意でした。
そして、鑑賞会の後は第7回演奏会に向けて、一ヶ月の間にメンバー同士で演奏しながら選曲した旧曲を実際に流し演奏してみました。
第7回演奏会に向けてメンバー構成の変更が生じたので、それに伴う旧曲の楽譜の変更対応を行う必要もありました。
また、今回はSamsungさんからいただいた選曲例を元に、全体の構成バランスも考えて選曲しました。
今回も新しい試みがいくつか盛り込まれています。
第7回演奏会に向けて、いよいよ本格始動です♪

参加下さいましたメンバーの皆さま、ありがとうございます♪
本日は2部構成。
前半は、第6回演奏会の音源をSamsungさんがリバーブ処理したものを鑑賞しました。
第6回の演奏会では2つのチャレンジをしました。
ひとつめは、旧曲の選曲をメンバーで行ったこと。
方法は、メンバーの「やってみたい曲アンケート」を集計して上位3曲を選ぶという方法。
曲の構成や偏りなどは考えずに選んだ結果をやってみました。
ふたつめは、本番演奏中にSamsungさんが指揮をしないということ、でした。
これは演奏中のリズムメイクやリズムキープをアンサンブルメンバー同士が聴きあって維持するということです。
指揮がある方が曲の求めるリズムカウントをしっかりとキープできるという利点があるのですが、指揮を無くすことで互いの音を聴き合う意識は格段と向上したように思います。
ともかく、演奏中の修正力はかなり向上したのでは?
というのがメンバーの総意でした。
そして、鑑賞会の後は第7回演奏会に向けて、一ヶ月の間にメンバー同士で演奏しながら選曲した旧曲を実際に流し演奏してみました。
第7回演奏会に向けてメンバー構成の変更が生じたので、それに伴う旧曲の楽譜の変更対応を行う必要もありました。
また、今回はSamsungさんからいただいた選曲例を元に、全体の構成バランスも考えて選曲しました。
今回も新しい試みがいくつか盛り込まれています。
第7回演奏会に向けて、いよいよ本格始動です♪
