9月23日はリヴィングルームのような木質空間、ガレリア カフェ ユーで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を、開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ベーシストの ポール ドワイヤーさんとピアニストの 角脇 真 さんです。

今回がカフェ・ユーでの初出演のポールさんと角脇さんのデュオ。
お二人の奏でるサウンドを聴いて、浮かび上がってきた言葉。
それは「ソフィスティケーティッド」。
そんな形容をしたくなる、洗練されたジャズの演奏でした。
ポールさんと角脇さんの二人で奏でる音は、心地よさで包み、心をリッチな気分で満たしてくれるサウンド。
そして、ポールさんはベースで“Swing”するのはもちろんのこと、“Sing”もすれば、“パーカッシブ”な演奏もする。
そんなポールさんと角脇さんのデュオでは、いろんなスタイルのデュオ演奏でも、愉しませてくださいました。
共演回数も多いお二人であることに加え、自然が好きなど、感性にも共通点の多いお二人。
そんなお二人らしいオリジナル曲、さらに遊び心を交えたオリジナル曲も織り交ぜながら、演奏くださいました。
イギリス出身のポールさんのセレクトによる“ルーツ・ソング”では、角脇さんのピアノでのヴォーカル、そしてポールさんのベースでのヴォーカルで、曲の詩情をゆたかに表現されました。
アンコールでは、ポールさんがお好きなベーシストのラテンのリズム曲がチョイスされました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ベーシストの ポール ドワイヤーさんとピアニストの 角脇 真 さんです。

今回がカフェ・ユーでの初出演のポールさんと角脇さんのデュオ。
お二人の奏でるサウンドを聴いて、浮かび上がってきた言葉。
それは「ソフィスティケーティッド」。
そんな形容をしたくなる、洗練されたジャズの演奏でした。
ポールさんと角脇さんの二人で奏でる音は、心地よさで包み、心をリッチな気分で満たしてくれるサウンド。
そして、ポールさんはベースで“Swing”するのはもちろんのこと、“Sing”もすれば、“パーカッシブ”な演奏もする。
そんなポールさんと角脇さんのデュオでは、いろんなスタイルのデュオ演奏でも、愉しませてくださいました。
共演回数も多いお二人であることに加え、自然が好きなど、感性にも共通点の多いお二人。
そんなお二人らしいオリジナル曲、さらに遊び心を交えたオリジナル曲も織り交ぜながら、演奏くださいました。
イギリス出身のポールさんのセレクトによる“ルーツ・ソング”では、角脇さんのピアノでのヴォーカル、そしてポールさんのベースでのヴォーカルで、曲の詩情をゆたかに表現されました。
アンコールでは、ポールさんがお好きなベーシストのラテンのリズム曲がチョイスされました。
本日も、来場くださいました皆さまにとともに、カームで洗練されたサウンドでのジャズを愉しむ生演奏のひとときをご一緒できて嬉しいです♪
ありがとうございます♪ ♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. You look good to me
2. Cherry
3. The Gentle art of love
4. Grandma’s piano (角脇 真さん オリジナル曲)
5. Pensativa
6. Tricotism
6. Tricotism
<2nd Set>
1. McGurk’s works (ポール ドワイヤーさん オリジナル曲)
2. Lotus blossom
3. We and the trees (ポール ドワイヤーさん オリジナル曲)
4. Sophisticated lady
4. Sophisticated lady
5. Gomen ne (角脇 真さん オリジナル曲)
6. Danny boy
6. Danny boy
<Extra>
Oscalypso
Oscalypso