7月5日はリヴィングルームのような木質空間、ガレリア カフェ ユーで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を、開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ピアニストの 柳原 由佳 さんとヴァイオリニストの maikoさんです。

“パッション”は、内より迸り出て、激しさやアグレッシヴとなって表されるもの・・・
というだけでなく、感情を込めて音に表すことで表現できるものでもある
柳原さんとmaikoさんの演奏からは、そんなことを教えてもらいます
柳原さんとmaikoさんはデュオや、ほかのミュージシャンも交えてなど、共演機会が増えているそうで、今回はジャズのスタンダードに加えて、「デュオで演奏するのは初めて」というそれぞれのオリジナル曲もふんだんにオンリストしました。
カヴァー演奏では、ジャズのスタンダードに加えて、
南米音楽熱が高まっている柳原さんの推し曲、メキシコのミュージシャンの悲しくもうつくしい「En la Orilla del Mundo」も演奏されました。
この日は、夜にかけて雨風が強まる予報でしたが、
カフェ・ユーの店内では、“やさしい雨”、そして“静かな雨”が降り、
風の音は、孟狂う風の音ではなく、颯爽と駆け抜ける一陣の風のごとき音がなり響きました。
アンコールでは、
連日のうだるような猛暑がもう過ぎ去ったような晩夏の調べ。
音楽は、いともたやすく、季節感を変え、自然をやさしくしてくれます。
柳原さんとmaikoさんの演奏が、夏の暑さに感じる気持ちも雨風の鬱陶しく感じる気持ちも、すっかりと拭い去ってくれました。
本日も、来場くださいました皆さまにとともに、うつくしく穏やかで爽やかな“熱き演奏”をご一緒できて嬉しいです♪ありがとうございます♪
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪
本日出演くださいましたのは、ピアニストの 柳原 由佳 さんとヴァイオリニストの maikoさんです。

“パッション”は、内より迸り出て、激しさやアグレッシヴとなって表されるもの・・・
というだけでなく、感情を込めて音に表すことで表現できるものでもある
柳原さんとmaikoさんの演奏からは、そんなことを教えてもらいます
柳原さんとmaikoさんはデュオや、ほかのミュージシャンも交えてなど、共演機会が増えているそうで、今回はジャズのスタンダードに加えて、「デュオで演奏するのは初めて」というそれぞれのオリジナル曲もふんだんにオンリストしました。
カヴァー演奏では、ジャズのスタンダードに加えて、
南米音楽熱が高まっている柳原さんの推し曲、メキシコのミュージシャンの悲しくもうつくしい「En la Orilla del Mundo」も演奏されました。
この日は、夜にかけて雨風が強まる予報でしたが、
カフェ・ユーの店内では、“やさしい雨”、そして“静かな雨”が降り、
風の音は、孟狂う風の音ではなく、颯爽と駆け抜ける一陣の風のごとき音がなり響きました。
アンコールでは、
連日のうだるような猛暑がもう過ぎ去ったような晩夏の調べ。
音楽は、いともたやすく、季節感を変え、自然をやさしくしてくれます。
柳原さんとmaikoさんの演奏が、夏の暑さに感じる気持ちも雨風の鬱陶しく感じる気持ちも、すっかりと拭い去ってくれました。
本日も、来場くださいました皆さまにとともに、うつくしく穏やかで爽やかな“熱き演奏”をご一緒できて嬉しいです♪ありがとうございます♪
♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Everybody's Song But My Own
2. Stars
3. Marlborough Street (柳原さんオリジナル曲)
4. En la Orilla del Mundo
5. 2018 March (柳原さんオリジナル曲)
<2nd Set>
1. 月の裏側 (maikoさんオリジナル曲)
2. やさしい雨 (柳原さんオリジナル曲)
3. Minha Saudade
4. Quiet Rain (柳原さんオリジナル曲)
5. 風音 (maikoさんオリジナル曲)
5. 風音 (maikoさんオリジナル曲)
<Extra>
夏月 (maikoさんオリジナル曲)