U_U 's blog

東京都文京区小日向のGalleria Caffe U_U(ユー)の日々を綴るblogです

二村希一(ピアノ)

【Live Report】 Tuesday Night Live 2020.3.17 BREEZE( Jazz vocal group ) & 二村 希一( pf. )

3月17日はリヴィングルームのような木質空間、ガレリア カフェ ユーで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪

本日出演くださいましたのは、男女4声ジャズコーラスグループ BREEZE とピアニストの 二村 希一さんです。

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ジャズを歌い続けるコーラスグループだけでも稀有な存在なのに、男女4声の編成はさらに貴重な存在。
そのBREEZEが、完全生声でライヴを行うのもとても貴重とのこと!
今回もBREEZEのすばらしいハーモニーと響きを素のままに、皆さんで味わうことができました♪


BREEZEのライヴの各セットは、共演者の方のソロ演奏で始まります。
1stセットは、「Strollin'」と「The Dolphin」。2ndセットは「Looking Up」。
二村さんらしい選曲とフレージングはいつも愉しみです。

BREEZEのオープニングナンバーは、名画「シェルブールの雨傘」の劇中歌のひとつ「Watch What Happens」。
Watch What Happens」を筆頭に、1stセットはロマンティックな気分のスタンダードがずらりと選曲されました。
BREEZEのレパートリーとして、いつもここちよい気分に浸らせてくれるナンバーがひとしきり続いたセットの最後は、高校野球のブラスバンド演奏でいろんな高校が採用しているラテン曲「El Cumbanchero」。こちらはカフェ・ユーでは初!二村さんのピアノがブラスバンドに扮して、エールを贈るようなBREEZEの熱唱で、活力をいただきました!

2ndセットはさらにBREEZEのカフェ・ユー初ものが織り交ぜられました。
ブロードウェイのショーを彷彿とさせるような選曲も織り交ぜられて進んだセットのラストは「New York, New York」。

4人の声のハーモニーとパフォーマンスと和やかなMCで、繰り広げられるジャズ・エンターテインメントのひととき♪
愉しい時も、そうでない時も
笑顔を絶やさず、そして聴く人を笑顔にしてくれるBREEZEと二村さんの演奏。


本日も、来場くださいました皆さまにとともに、ステキなハーモニーと響きと笑顔に満ちた音楽のひとときをご一緒できて嬉しいです♪
ありがとうございます♪

♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Strollin'
2. The Dolphin
3. Watch What Happens
4. Blue And Sentimental
5. Bei Mir Bist Du Schön
6. Night And Day
7. Misty
8. Eleanor Rigby
9. El Cumbanchero

<2nd Set>
1. Looking Up
2. Route 66
3. Straighten Up And Fly Right
4. Smile
5. All Blues
6. Basin Street Blues
7. Puttin' on the Ritz
8. New York, New York

<Extra>
Fly Me To The Moon

1st-1,2,2nd-1:ピアノソロ by 二村 希一さん

【Live Report】 【Live Report】 Tuesday Night Live 2019.11.19 BREEZE( Jazz vocal group ) & 二村 希一( pf. )

11月19日はリヴィングルームのような木質空間、ガレリア カフェ ユーで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪

本日出演くださいましたのは、男女4声ジャズコーラスグループ BREEZE とピアニストの 二村 希一さんです。

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ジャズを歌い続けるコーラスグループだけでも稀有な存在なのに、男女4声の編成はさらに貴重な存在。
そのBREEZEが、完全生声でライヴを行うのもとても貴重とのこと!
今回もBREEZEのすばらしいハーモニーと響きを素のままに、皆さんで味わうことができました♪


BREEZEのライヴの各セットは、共演者の方のソロ演奏で始まります。
1stセットは、「Sweet Georgia Fame」と「Caminho de Casa」。ジャズからブラジル音楽と幅広く演奏されている二村さんらしい選曲とソロ演奏でした。

BREEZEのオープニングナンバーは、とっても可愛らしいナンバーの「A-Tisket A-Tasket」。無くしたバスケットを探している女の子を小菅さんが扮する愛らしいジェスチャーも交えた可愛らしく、そして軽快なジャズナンバーです。
“ジャズコーラスグループ”のBREEZEもレパートリーはジャズに留まらず、ラテン曲も歌います。
1stセットではセルヒオ・メンデスのカヴァーでヒットした「Mas Que Nada」が選曲されました。
軽快なジャズはもちろん、バラードでは4人の声の重なり、そして店内の隅々まで広がる響き。
BREEZEの生声という贅沢さを存分に堪能させていただく至福な響きがあります。
1stセットの「I'm Glad There Is You」は、そんな至福に店内のみなさまが満たされていました。


2ndセットは再び二村さんのソロから。
ブラジルのMilton Nascimentoの「Encontros E Despedidas」、引き続いて南アフリカのジャズピアニストDollar BrandことAbdullah Ibrahimの「The Wedding」。ワールドワイドな選曲は秋深まるこの季節にぴったりの演奏でした。

BREEZEはライヴに来られるお客さまがお好きな曲を必ずセットリストに組み込まれます。
カフェ・ユーでのBREEZEのライヴにいつもいらっしゃるお客さまの好みで、カフェ・ユーではもう定番となっている曲が2ndセットで続けて演奏されました。
2曲目の「Can’t Help Falling in Love」は、BREEZEの演奏を聴くだけではなく“一緒に歌う”ために用意されている曲。みんなと一緒に歌う曲がもっとないかと小菅さんは考えているように、BREEZEは「歌を愉しむ」ことをいつも大切にしています。
2ndセットのラテン曲はメキシコの国民的な音楽、なにか祝い事があるとみんなで合唱するくらい有名な曲「Cielito Lindo」。
そして、BREEZEのメンバー 中村マナブさんアレンジによる、今までのBREEZEにはない雰囲気、アレンジの「Eleanor Rigby」。


かつてカフェ・ユーのライヴのMCで、小菅さんが「好きなコーラスグループは?」と質問されると答えるのが、グレンミラーオーケストラの専属コーラスグループ「The Modernaires」とおっしゃっていました。
そのグレンミラーオーケストラの「Glenn Miller Medley」を今回は演奏してくださいました♪


そしてアンコールでは、こちらもBREEZEのライヴでは定番となりつつある、バリトンパートの磯貝さんによるサッチモが登場する「Basin Street Blues」。

4人の声のハーモニーとパフォーマンスと和やかなMCで、繰り広げられるジャズ・エンターテインメントのひととき♪

本日も、来場くださいました皆さまにとともに、ステキなハーモニーと響きと笑顔に満ちた音楽のひとときをご一緒できて嬉しいです♪
ありがとうございます♪

♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Sweet Georgia Fame
2. Caminho de Casa
3. A-Tisket A-Tasket 
4. My Favorite Things
5. Like A Lover
6. Mas Que Nada
7. Shiny Stockings
8. I'm Glad There Is You
9. The St. Vitus Dance

<2nd Set>
1. Encontros E Despedidas
2. The Wedding
3. Route 66
4. Can’t Help Falling in Love
5. Cielito Lindo
6. Eleanor Rigby
7. Glenn Miller Medley
   Tuxedo Junction
   In The Mood
   Little Brown Jug
   A String of Pearls
   Chattanooga Choo Choo
   Moonlight Serenade
8. Fly Me To The Moon

<Extra>
Basin Street Blues

1st-1,2,2nd-1,2:ピアノソロ by 二村 希一さん

【Live Report】 Tuesday Night Live 2018.10.16 BREEZE( Jazz vocal group ) & 二村 希一( pf. ) & 後藤 芳子( vo. )

10月16日は木質空間のリヴィングルームのようなガレリア カフェ ユーで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪

本日出演くださいましたのは、ジャズヴォーカルグループの BREEZE とピアニストの 二村 希一さんです。
そしてさらに、スペシャルゲストにBREEZEの師匠である 後藤 芳子さんもご出演くださいました。

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BREEZEと二村さんのショータイム。1stセットのオープニングは二村さんのピアノソロ演奏で始まります。
今回演奏されたのは「Sweet Georgie Fame」でした。

そしてBREEZEが加わっての1stセットのオープニングは「Fly Me To The Moon」。
BREEZEが歌う「Fly Me To The Moon」のアレンジはキレのあるステップ感のスウィング♪
そして、とっても愉しいナンバーの「A-Tisket, A-Tasket」や、ヴォーカルの方はあまり歌わないけれどもステキなナンバーの「Blue And Sentimental」、そして日本の民謡をジャズアレンジした「ソーラン節」と続きました。

BREEZEの4声のハーモニーのうつくしさがたっぷりとフューチャーされたアレンジ曲「In The Wee Small Hours Of The Morning」。1コーラス終わって間奏明けから後藤 芳子さんにバトンが引き継がれました。

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ジャズシンガー歴65年を超える後藤 芳子さん。
ジャズのロマンティックな香りと品のある佇まいが彩られた歌声、そして歌。
チャーミングでありながらも風格を感じるヴォーカルでございました。


2ndセットのオープニング、登場されたのは小菅さんと磯貝さん。
小菅さんと磯貝さんは「2Thumbs Up」というデュオ・ユニットでも演奏活動を行っています。
そして歌われたのは「徹子の部屋のテーマ」!
そして磯貝さんの“黒柳徹子さんのモノマネ”とともに、後藤 芳子さんを交えてのトークが始まりました。

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黒柳徹子さんとの交友話から始まって、戦後間もない頃から歌い始めた米軍キャンプでのエピソード。
ジャズのレコードや譜面の入手のエピソード。
海外に住んでいるときのさまざまなアメリカの超一流のジャズミュージシャンとの交流話などなど。
聴いているだけでも愉しく、そして驚きに溢れたトークでした。

そして2ndセットのオープニングは、BREEZEと二村さんによる「Basin Street Blues」。
後藤 芳子さんもお気に入りの磯貝さんによる“サッチモ”も登場しました。

BREEZEはお客さまのエピソードをよく覚えていらっしゃって、ご予約リストに名前があると事前にセットリストに関連したりお好きな曲を忍ばせる心遣い。
今回のライヴでも2ndセットに、ハワイアンの歌、そしてプレスリーの曲をご用意されていました♪

I'm Glad There Is You」の間奏から再び後藤 芳子さんにバトンタッチ♪
男女の機微を歌ったジャズのスタンダードナンバーを堪能させていただきました♪

アンコールは「On The Sunny Side Of The Street」でBREEZEと後藤 芳子さんの共演♪

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お客さまとの掛け合いもあって、愉しくショーの幕が閉じました♪


本日も、来場くださいました皆さまにとともに、ステキなステキなハーモニーを愉しむのひとときをご一緒できて嬉しいです♪
ありがとうございます♪   

♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Sweet Georgie Fame(pianoforte solo by 二村 希一さん) 
2. Fly Me To The Moon
3. A-Tisket, A-Tasket
4. Blue And Sentimental
5. ソーラン節
6. In The Wee Small Hours Of The Morning
7. It Could Happen To You
8. When I fall in love
9. Gone With The Wind
 
スペシャルトーク
 
<2nd Set>
1. Basin Street Blues
2. Pearly Shells
3. Can't Help Falling In Love
4. On A Clear Day
5. I'm Glad There Is You
6. Just Friends
7. For All We Know
8. You'd Be So Nice To Come Home To

<Extra>
On The Sunny Side Of The Street

1st-6(後半),7,8,9,2nd-5(後半),6,7,8,Extra:on vocal 後藤 芳子さん

【Live Report】 Tuesday Night Live 2018.6.5 BREEZE( Jazz vocal group ) & 二村 希一( pf. )

6月5日は木質空間のリヴィングルームのようなガレリア カフェ ユウで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪

本日出演くださいましたのは、ジャズヴォーカルグループの BREEZE とピアニストの 二村 希一さんです。

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カフェ・ユウでも恒例となってきました、BREEZEと二村さんのショータイム。
2セットの各セットのオープニングは二村さんのピアノソロ演奏で始まります。

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1stセットのオープニングはトミー・ドースィ楽団のピアニストだったジョウ・ブシュキンがジョン・ドヴリーズとともに'41年に書いた曲「Oh! Look at Me Now」、続いてはキース・ジャレットの「My Song」でした。

BREEZEが入ってのオープニングナンバーは、「Danny Boy」。
ジャズのスタンダードにもなっているアイルランド民謡を、BREEZEの4声でしっとりと歌ってくださいました。
カフェ・ユウではBREEZEはノーマイク。4人の声のそのままのハーモニーのうつくしさを存分に味わう贅沢なナンバーです。

BREEZEのカフェ・ユウでのライヴでは新曲となる「My Ship」も加えて、「A Nightingale Sang In Berkeley Square」のようなしっとりうつくしいバラードから、情熱的なラテンのボレロ「Bésame Mucho」、そしてアップテンポな「St Vitus' Dance」などなど。
曲折々に愉しく、そしてうつくしく、歌ってくださいました。


2ndセットのオープニングも二村さんのピアノソロから。
2ndセットのオープニングはモダンジャズピアニストのトミー・フラナガンの曲「Nascimento」。
みんなでクラップハンズするのが愉しい軽快なジャズピアノの曲です。

そして2ndセットは、まずはソプラノ担当の小菅けいこさんとバリトン担当の磯貝たかあきさんがステージに。

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小菅さんと磯貝さんは「2Thumbs Up」というデュオ・ユニットでも演奏活動を行っていますが、カフェ・ユウでは初のライヴ。
Just Squeeze Me」そして「Cheek To Cheek」を歌ってくださいました。

BREEZEのライヴにはファンも多く、ファンの方の中にはBRREZEのレパートリーにお気に入りをお持ちの方もいらっしゃいます。
そのひとつひとつをBREEZEの方は覚えていらっしゃって、ご予約リストに名前があると事前にセットリストに忍ばせる心遣い。
今回のライヴでも1stセット、そして2ndセットに散りばめられていました。

そしてFacebookなどで触れました、磯貝さんによる“サッチモ”も登場♪
こちらもファンの方がたくさんいらっしゃいます。


ステキな歌を、ステキなコーラスとステキな伴奏で聴くしあわせ♪

本日も、来場くださいました皆さまにとともに、ステキなハーモニーを愉しむのひとときをご一緒できて嬉しいです♪
ありがとうございます♪   

♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Oh! Look at Me Now
2. My Song
3. Danny Boy
4. Fly Me To The Moon
5. Smile
6. My Ship
7. Bésame Mucho
8. Night And Day
9. A Nightingale Sang In Berkeley Square
10. St Vitus' Dance 
 
<2nd Set>
1. Nascimento
2. Just Squeeze Me
3. Cheek To Cheek
4. Can't Help Falling In Love
5. Route 66
6. ソーラン節
7. Basin Street Blues
8. Sweet Georgia Brown
9. I'm Glad There Is You

<Extra>
見上げてごらん夜の星を


1st-1,2,2nd-1:ピアノソロ by 二村 希一さん
2nd-2,3:2Thumbs Up(小菅けいこさんと磯貝たかあきさんのデュオユニット) 

【Live Report】 Tuesday Night Live 2018.1.23 BREEZE( Jazz vocal group ) & 二村 希一( pf. )

1月23日は木質空間のリヴィングルームのようなガレリア カフェ ユウで行う、第一線で活躍されているミュージシャンによります生演奏エンターテインメント「Tuesday Night Live」を開催致しました。
来場くださいました皆さま、ありがとうございます♪

本日出演くださいましたのは、ジャズヴォーカルグループの BREEZE とピアニストの 二村 希一さんです。

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二村さんのソロ演奏でスタート。
そのオープニングナンバーは、ブラジル音楽も演奏する二村さんらしい、A.C.ジョビンの「Chovendo Na Roseira」、続いてはフランス出身のピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニの曲「Looking Up」でした。

BREEZEが入ってのオープニングナンバーは、エラ・フィッツジェラルドの最初のヒット曲となった「A-tisket A-tasket」でした。
BREEZEのライヴは、スタンダードジャズ好きの方にはもちろん、往年の名画好きの方にもたまらない名曲を、男女4声のハーモニーでお愉しみいただけます。
1stセットでは、チャップリン作曲であとで歌詞がついた「Smile」、そして映画自体はよく知られていますが、この曲はどこで掛かったのだろう?という隠れた名曲、映画「お熱いのがお好きSome Like It Hot)」から「Runnin' Wild」が歌われました。
さらには、日本の民謡「ソーラン節」のジャズヴァージョン!
こちらは、当ライヴ初披露でした。

2ndセットのオープニングも二村さんのピアノソロから。
1stセットで二村さんのピアノソロに感銘を受けたお客さまの熱いリクエストに二村さんがお応えされて、2ndセットのオープニングは「Waltz For Debby」でした。

2ndセットのBREEZEのセットは「ジャーニー」。ジャズのスタンダードからポップスまで。
シカゴからサンタモニカまで車で走り、メキシコでボレロに酔い、ニューオリンズではちょっと危なっかしい、でも魅力的な通りに行って20世紀を代表するジャズ・ミュージシャンのあの方の歌声を聴き、イギリスのスカボローに行く人に言付けを頼み・・・。
愉しい愉しい音楽の旅のナビゲーターはBREEZE♪

そこにステキなコーラスとステキな伴奏によるステキな歌がある。
そこにそれを愉しむ方々が集っている。
それだけで幸せ♪


来場くださいました皆さまにとともに、幸せな音楽のひとときをシェアできましたことに感謝致します。

♪♪♪♪♪♪♪ 本日のセットリスト ♪♪♪♪♪♪♪
<1st Set>
1. Chovendo Na Roseira
2. Looking Up
3. A-tisket A-tasket
4. Smile
5. Runnin' Wild
6. That Old Feeling
7. Everything Happens To Me
8. ソーラン節
9. St Vitus' Dance
 
<2nd Set>
1. Waltz For Debby
2. Stairway To The Stars
3. Route 66
4. Bésame Mucho
5. Basin Street Blues
6. Scarborough Fair
7. Can't Help Falling In Love
8. Sweet Georgia Brown
9. 見上げてごらん夜の星を

<Extra>
I'm Glad There Is You

1st-1,2,2md-1,2:ピアノソロ by 二村 希一さん

2nd-2,3,4,extra:リクエスト曲 
ガレリアカフェ ユー憲章
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