U_U 's blog

東京都文京区小日向のGalleria Caffe U_U(ユー)の日々を綴るblogです

おひるねヨガ

【Salone Report】 2020.6.28 人生を愉しくする「フローライフ」習慣

6月28日は、「おひるねヨガ」によって「頭を占め続けるモヤモヤ」がすっきりすることで、自分のやりたいことや、自分を大切にすることに気付くということを参加くださった方に実際に体感していただいておりますサローネ、「人生を愉しくする「フローライフ」習慣」を開催しました。
参加くださいました皆さま、ありがとうございます♪ 


「フロー」という状態は、
最高にリラックスしていながら、意識もはっきりしていて、かつ集中して行動ができている状態」で、それが「本来の状態」というのが私たちの解釈です。


今回は感染拡散防止の時代になって初めての開催となりましたが、さまざまな方に参加いただきました。
たっぷりと時間をとったアイスブレイクトークのあと、鈴木めゆさんによる「おひるねヨガ」をみなさんで行いました。

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おひるねヨガ」は認知症の方へのヨガ、小学校低学年のヨガ、赤ちゃんや小さな子とお母さんのヨガ、妊婦さんなど、ヨガをするのが難しい方々でもできるヨガとして、めゆさんが伝えているヨガで、「普段着から着替えることなく、靴を履いたまま、座ったままの状態でもできるヨガ」です。

今回の「おひるねヨガ」に入る前のめゆさんのトークテーマは「リーダーシップと幸せに必要なもの」でした。

めゆさんが娘さんの幼稚園の園医さんとであって、目からウロコがたくさんあったそうです。

そのひとつが
健康で幸せに生きるために必要なのは、『可愛げ』です
それなくしては、幸せじゃないから、可愛げのある人に育ててあげなさいと。

お医者さんから必要なのは可愛げ。という言葉に、びっくりされたそうです。


またGoogleのマインドフルネスメソッドは、めゆさんがナビゲートしている「おひるねヨガ」で実現したいことと技術の内容が一致していて、言語化が素晴らしくていつも読んで参考にしているそうです。
そのGoogleのマインドフルネスメソッドの中にある軍隊のリーダー有能な指揮官の取り柄として
「並の指揮官よりもポジティブで、社交性に富み、情動表現が豊かで劇的で、温かくて愛想が良く、たくさん笑顔を見せ、人懐こく、民主的で、協力的で、人好きがし、一緒にいて楽しく、感謝の念を表し、他人を信用し、穏やかですらある」と述べてられているそうです。
そして、その引用した特徴と可愛げまでを、今回の「おひるねヨガ」では意識して行いました。



おひるねヨガ」のあとは、食による脳のお片付け習慣「徳し人メニュー」 とともに「おしゃべりカフェ」。

本日の「徳し人メニュー」 は「青ネギのウェルシュレアビット」を実食していただきました。


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2003年に「SARS」が流行した際に、発症が少なかった中国のある村では、日常的にネギを生で食べる習慣がありました。ネギのトロっとした成分、いわゆる“ヌル”には免疫系が活性化する健康物質が見つかっています。

そんなネギを洋風に食べるメニューを実食いただきました。


おしゃべりカフェ」では「人生は願いどおり、望みどおりではないかもしれないけど〇〇とおりになっている」というお話を私からさせていただきました。

〇〇に入る言葉。それは“思ったとおり”です。

自分が何をどう思っているか? を気付くのはなかなか難しいのですが、ひとつの指標として、どんな時に「やっぱり」を使うか?を意識してみるのは有効です。


自分にとって嬉しいことが起きた時に、「やっぱり♪」と言うのか?
それとも、自分にとってがっかりするようなことが起きた時に、「やっぱりなぁ・・・」と言うのか?

「やっぱり」と言うのは、そう思っていたから出る言葉ですから。

ほかには、集まっているからこそお話できるような内容を「おしゃべりカフェ」で展開していきました。
誤解なく内容が伝わるようにしたい繊細な内容など、顔を合わせてでしか話せないこともたっぷりとおしゃべりしました♪

一緒の空間に集まって、会話を交わす。
本当に“しあわせ”なことです。

「フローライフ習慣」、次回は7月26日に開催いたします

【Salone Report】 2020.3.22 人生を愉しくする「フローライフ」習慣

3月22日は、「おひるねヨガ」によって「頭を占め続けるモヤモヤ」がすっきりすることで、自分のやりたいことや、自分を大切にすることに気付くということを参加くださった方に実際に体感していただいておりますサローネ、「人生を愉しくする「フローライフ」習慣」を開催しました。
参加くださいました皆さま、ありがとうございます♪ 


「フロー」という状態は、
最高にリラックスしていながら、意識もはっきりしていて、かつ集中して行動ができている状態」で、それが「本来の状態」というのが私たちの解釈です。


今回は初めての参加の方も含めて、職業も、住んでいるところも、今までの経歴も、今置かれている状況もさまざまな方が参加されました。
アイスブレイクトークのあと、鈴木めゆさんによる「おひるねヨガ」をみなさんで行いました。

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おひるねヨガ」は認知症の方へのヨガ、小学校低学年のヨガ、赤ちゃんや小さな子とお母さんのヨガ、妊婦さんなど、ヨガをするのが難しい方々でもできるヨガとして、めゆさんが伝えているヨガで、「普段着から着替えることなく、靴を履いたまま、座ったままの状態でもできるヨガ」です。

今回の「おひるねヨガ」で特に意識したのが「自分の身体の内側で起きていることを意識する」こと。
身体の中では意識をしていなくてもさまざまなすごいことが起きています。
食べたものから栄養が吸収され、血液は60秒で全身を循環、などなど。
外の状況に目を奪われがちですが、意識することは「自分の体の免疫システムが当たり前に作動すること」。
自分の身体にすごいシステム備わっていることに意識を向け、それが“正常に作動する”ことに意識を向ける。
免疫力はアップするものでも高めるものでもなく、「正常に働く」ように、自分でできることを行う。 

そんなことを意識しながら「おひるねヨガ」を行いました。



おひるねヨガ」のあとは、食による脳のお片付け習慣「徳し人メニュー」 とともに「おしゃべりカフェ」。

本日の「徳し人メニュー」 は「パン粉のパスタ」を実食していただきました。


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前回の「フローライフ習慣」の「おしゃべりカフェ」で話題にしたこと。それは「宇宙の未知の部分90数%と脳の未解明の領域90数%は”ではないか?」 です。

イタリアの郷土料理は、本場イタリアのレシピで作ると味として「なにか足りない・・・」という味わいになります。
それは、地元のワインと一緒に食べると、足りないものが補われ、100%に感じるような味付けになっているからです。

90数%は常に私たち一人ひとりを「生かそう、生かそう」としている

そこに私たちに委ねられている4%がになれば100%になる。


そんな話の展開のきっかけとして、今回の「徳し人メニュー」は、イタリアの南の方の家庭料理を創りました。


おしゃべりカフェ」では「自己愛」を軸におしゃべりを展開しました。
インドと日本では宗教観が異なるのですが、インドの思想を日本の感覚に訳すと「自在」となる、と鈴木 めゆさんがヨガの本から紹介してくれました。
「自分で在ること」で、森羅万象と調和がとれる。96%の愛と自分への愛で100%、愛となる。

そして自己愛を深める方法として、「自分のいいところ」を自分で書き出すこと、「起きたことに対して自分が“いい気分”でいられる思考を選択すること」を紹介いたしました。

自分がしあわせな気分でいることは、自分自身だけではなく、周りの人にとってもしあわせなこと。
そんな軸で「おしゃべりカフェ」は展開していきました。

「フローライフ習慣」、次回は4月26日に開催いたします

【Salone Report】 2020.2.16 人生を愉しくする「フローライフ」習慣

2月16日は、「おひるねヨガ」によって「頭を占め続けるモヤモヤ」がすっきりすることで、自分のやりたいことや、自分を大切にすることに気付くということを参加くださった方に実際に体感していただいておりますサローネ、「人生を愉しくする「フローライフ」習慣」を開催しました。
参加くださいました皆さま、ありがとうございます♪ 


「フロー」という状態は、
最高にリラックスしていながら、意識もはっきりしていて、かつ集中して行動ができている状態」で、それが「本来の状態」というのが私たちの解釈です。


今回は初めての参加の方も含めて、職業も、住んでいるところも、今までの経歴も、今置かれている状況もさまざまな方が参加されました。
アイスブレイクトークのあと、鈴木めゆさんによる「おひるねヨガ」をみなさんで行いました。

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おひるねヨガ」は認知症の方へのヨガ、小学校低学年のヨガ、赤ちゃんや小さな子とお母さんのヨガ、妊婦さんなど、ヨガをするのが難しい方々でもできるヨガとして、めゆさんが伝えているヨガで、「普段着から着替えることなく、靴を履いたまま、座ったままの状態でもできるヨガ」です。

おひるねヨガ」で大切なこと。
それは手で全身に触れてあげること。
そして手から伝わって来る身体のさまざまな情報についてはジャッジせずにただただ受け入れること、です。
身体が硬いからといって、なんとかしようとしない。「どうしてこうなった」と責めもしない。
もし何かをしたいと思うならば、「こうなるまで頑張ってくれていてありがとう」と感謝の言葉を掛ける。

今回の「おひるねヨガ」で特に行ったのが「長い呼吸」をすること。
肺には7億個の肺胞があるそうで、そのすべての肺胞に酸素を届けてあげることを意識すると大きく深い呼吸になります。
さらに、脳は同じ量の筋肉の10倍の酸素を使うそうです。
だから脳をしっかり働かせるためにも、たくさんの酸素を取り入れてあげることが大切なのですね。 


おひるねヨガ」のあとは、食による脳のお片付け習慣「徳し人メニュー」 とともに「おしゃべりカフェ」。

本日の「徳し人メニュー」 は「カポナータ」を実食していただきました。


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今回の「フローライフ習慣」の告知の中で触れたこと。それは「宇宙の未知の部分90数%と脳の未解明の領域90数%は何?」ということでした。
鈴木めゆさんが思ったのは、「90数%は“”ではないか?」 です。
これはアインシュタインが娘さんに送った書簡の中でも触れていることです。

そして2月は聖ヴァレンタイン・ディがある月。
海外では、恋人、だけではなく友人や家族などの間でプレゼントを贈り合う日で、ポピュラーなのは「花束」です。
なので、今回の「徳し人メニュー」は、花の部分を食べる野菜(ミョウガ、菜の花、ブロッコリー、カリフラワー)だけで作ったカポナータ、「食べるブーケ」 です。


おしゃべりカフェ」では「愛」を軸におしゃべりを展開しました。
なぜ未知の部分90数%が愛と思うのか、それはその部分がきちんと働いているから私たちは生命活動をきちんと行えているから。
90数%は常に私たち一人ひとりを「生かそう、生かそう」としている。

ではなぜ、4%が私たちに委ねられているのか?
そんな疑問から「おしゃべりカフェ」は展開していきました。

参加された方の経験なども通じて、とてもステキな話が展開されました。
「愛」を与えること、さらには「自分は何ものかに守られていること」は女性の方は感覚的に、体感されているようです。

与えるためにはまずは自分が満たされること。そのためには、「自分が愛されている」ということを自覚すること。


「フローライフ習慣」、次回は3月22日に開催いたします

【Salone Report】 2020.1.26 人生を愉しくする「フローライフ」習慣

1月26日は、「おひるねヨガ」によって「頭を占め続けるモヤモヤ」がすっきりすることで、自分のやりたいことや、自分を大切にすることに気付くということを参加くださった方に実際に体感していただいておりますサローネ、「人生を愉しくする「フローライフ」習慣」を開催しました。
参加くださいました皆さま、ありがとうございます♪ 


「フロー」という状態は、
最高にリラックスしていながら、意識もはっきりしていて、かつ集中して行動ができている状態」で、それが「本来の状態」というのが私たちの解釈です。


今回は初めての参加の方も含めて、職業も、住んでいるところも、今までの経歴も、今置かれている状況もさまざまな方が参加されました。
アイスブレイクトークのあと、鈴木めゆさんによる「おひるねヨガ」をみなさんで行いました。

200126002

おひるねヨガ」は認知症の方へのヨガ、小学校低学年のヨガ、赤ちゃんや小さな子とお母さんのヨガ、妊婦さんなど、ヨガをするのが難しい方々でもできるヨガとして、めゆさんが伝えているヨガで、「普段着から着替えることなく、靴を履いたまま、座ったままの状態でもできるヨガ」です。

おひるねヨガ」で大切なこと。
それは手で全身に触れてあげること。
そして手から伝わって来る身体のさまざまな情報についてはジャッジせずにただただ受け入れること、です。
身体が硬いからといって、なんとかしようとしない。「どうしてこうなった」と責めもしない。
もし何かをしたいと思うならば、「こうなるまで頑張ってくれていてありがとう」と感謝の言葉を掛ける。

この言葉掛け、 「おしゃべりカフェ」の話題となる「言霊(ことだま)」にも通じます。



おひるねヨガ」のあとは、食による脳のお片付け習慣「徳し人メニュー」 とともに「おしゃべりカフェ」。

本日の「徳し人メニュー」 は「鯛の酢醤油和え」を実食していただきました。


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今回の「フローライフ習慣」の告知の中で触れたこと。それは「言霊」を電磁気学で解釈する、ということでした。
今の元号の発祥元となっている「万葉集」の中には、山上憶良の歌として「大和の国は 皇神の 厳しき国 言霊の 幸はふ国と 語り継ぎ 言ひ継がひけり」があるように、言霊は万葉集の頃から意識されていたことです。

その万葉集に収められている歌に、長意吉麻呂のこのような歌があります。

醤酢に蒜搗き合てて鯛願ふ
 吾にな見せそ水葱の羹


意味としては、
「わたしは、ひしおと酢をまぜたものに、蒜をつきこんだ鯛のあえものを食いたいんだ。
 水葱の汁物みたいなものなんぞ見せないでくれ。」

平安時代の頃と違って、実に率直な願いを言葉にしているなぁ~と思います。
ということで、今回の「徳し人メニュー」は長意吉麻呂の願いをカタチにしました。 


おしゃべりカフェ」では「言霊」を軸におしゃべりを展開しました。
まずは私から、電磁波は電場と磁場の変化がぴったりと一致している波の時にエネルギーが安定して強い、という例から、感情と思考がぴったりと一致している時に発する言葉がエネルギーが安定して強い、それが言霊ではないか?という電磁気学的な解釈をお伝えしました。


おしゃべりカフェ」では、
言葉を発する時の意識の話、
感情がヒントとなって自分にとって好ましくないこと、好ましいことがはっきりしてきた経験、
などもシェアされました。

感じたことから、「なぜそう感じるか」を思考し、その結果閃く「言葉」から次の行動が生まれ、結果になる。
そのような経験を自他ともにたくさんされていることがシェアできました。 


「フローライフ習慣」、次回は2月16日に開催いたします

【Salone Report】 2019.12.22 人生を愉しくする「フローライフ」習慣

12月22は、「おひるねヨガ」によって「頭を占め続けるモヤモヤ」がすっきりすることで、自分のやりたいことや、自分を大切にすることに気付くということを参加くださった方に実際に体感していただいておりますサローネ、「人生を愉しくする「フローライフ」習慣」を開催しました。
参加くださいました皆さま、ありがとうございます♪ 


「フロー」という状態は、
最高にリラックスしていながら、意識もはっきりしていて、かつ集中して行動ができている状態」で、それが「本来の状態」というのが私たちの解釈です。


今回は職業も、住んでいるところも、今までの経歴も、今置かれている状況もさまざまな方が参加されました。
アイスブレイクトークのあと、鈴木めゆさんによる「おひるねヨガ」をみなさんで行いました。

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おひるねヨガ」は認知症の方へのヨガ、小学校低学年のヨガ、赤ちゃんや小さな子とお母さんのヨガ、妊婦さんなど、ヨガをするのが難しい方々でもできるヨガとして、めゆさんが伝えているヨガで、「普段着から着替えることなく、靴を履いたまま、座ったままの状態でもできるヨガ」です。

本日、めゆさんは「フローライフ習慣」のためにカフェ・ユーにに来る前に、尊敬する方々2人から別々にお話を聴く機会があり、そのどちらの方からも

「めゆさん、あるがままよ」
あるがままにいること」
と繰り返しおっしゃられたそうです。

さらには、

「誰かの役に立とうなんて思ったらいけない

それはあるがままじゃないからね」
とも。
今日はこの「あるがまま」がキーワードでした。その話は、「おしゃべりカフェ」の方で触れます。 



おひるねヨガ」のあとは、食による脳のお片付け習慣「徳し人メニュー」 とともに「おしゃべりカフェ」。

本日の「徳し人メニュー」 は「ニラ玉の水餃子」を実食していただきました。


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今回の「フローライフ習慣」の告知の中で触れたこと。
クリスマス・イヴ「キリストの生誕を祝う日」が“ある日”に近いことが気になっていた。
その“ある日”とは「冬至」です。
今回のメニューは冬至の日に中国で食べられる水餃子のもっとも基本的な具材のものです。

冬至は中国の易では「陰気が極まる」日で、その翌日は陽気が生じることから「一陽来復」というめでる日となります。
昼が最も短い日、つまり太陽がもっとも弱っている日。その翌日から太陽は再び強さを増していきます。
キリストは十字架の処刑の3日後に復活します。キリストと太陽を重ね合わせると・・・
もちろん、これは私の邪推ですが、私なりに腑に落ちた、というお話をしました。

そこから「奇跡」の話に「おしゃべりカフェ」はなりました。

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そもそも「奇跡」とはなんでしょう?
私たちの結論としては
「自分の望んでいることが、思わぬカタチで叶った」時に「奇跡が起きた!」と思うのではないか?ということです。
ここで大事なのは、「奇跡」を体験するためには「自分が何を望んでいるか」を知っている前提がある、ということです。

自分が本当に望んでいることを知るためには、「あるがまま」の自分でなくてはならないのではないか?
そんな話から、「奇跡」に関するさまざまな話を交わしました。
今回の「おしゃべりカフェ」でもいろんなお話、体験談が共有できました。


1月は26日に開催いたします

ガレリアカフェ ユー憲章
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カリグラフィーアート「一言一縁」展
縁文師雅子さんのカリグラフィーアート展です
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